お子さまから入れ歯、訪問歯科診療まで
あらゆるご年代の方に寄り添う歯科治療を
         

お子さまから入れ歯、訪問歯科診療まで
あらゆるご年代の方に寄り添う歯科治療を

島歯科医院|川崎市中原区の歯医者・歯科

044-766-1188

元住吉駅 武蔵中原駅

Greeting

皆さまの「かかりつけ歯科医師」としてどんなことでもご相談ください

川崎市中原区に1975年開業。最寄りの元住吉、武蔵中原、高津区方面をはじめとするその他幅広いエリアからもご来院いただきありがとうございます。子供から高齢者まで、皆さまが安心して楽しく通院していただけるよう、信頼される歯科医院作りを目指して、やさしさ・思いやりを大切に、そして適切な診断・わかりやすい説明・安心の治療をモットーにかかげてまいりました。一生涯、自分の歯で好きな物を美味しく食べられる、幸せな笑顔でいられるよう、しっかり予防し、ホームドクターとしてのお手伝いをしていきたいと思っております。今後も日々謙虚に勉強し、皆様に愛される歯医者であるよう頑張っていきたいと思います。あなたの歯の健康をお任せください。
私が勤務した当初は、父前院長の経営する当院の副院長として頑張っておりましたが、父が引退しましたので、後継者として今後はスタッフも充実させ、一層発展させたいと思っております。隣接には島脳神経外科・整形外科がありますので、併せてご利用ください。お待ちしております。

Clinic

医院名 島歯科医院
電話番号 044-766-1188
住所 〒211-0036
神奈川県川崎市中原区井田杉山町29-6
最寄駅 元住吉駅から徒歩13分
武蔵中原駅から徒歩18分
診療項目 一般的な歯科診療 虫歯 歯周病 入れ歯 抜歯 予防診療 インプラント 小児歯科 審美治療 矯正歯科 訪問歯科診療
>>わかりやすい精査・診断への取り組み >>痛みの少ない治療への取り組み >>かかりつけ歯科医機能強化型歯科診療所としての取り組み >>神奈川県歯科医師会認定 感染対策強化型診療所としての取り組み
 
9:00~13:00
14:30~18:00
14:30~19:00

【休診日】木曜・日曜祝日

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休診

午前休診

午後休診

Point

当院の5つの特徴1
拡大鏡を使い、
肉眼では見落としがちな
わずかな異変をもキャッチ
当院の5つの特徴2
お口の中の写真もお見せして
拡大した画像でわかりやすく
説明します
当院の5つの特徴3
医科用CT撮影や全身管理など
「島脳神経外科整形外科」
との医療連携
当院の5つの特徴4
通院が難しい方のため、
歯科医師がご自宅・施設に
伺う訪問歯科診療
当院の5つの特徴5
高圧蒸気やガスによる器具滅菌、
口腔外への飛沫拡散防止で
衛生管理

Medical Guide

診療案内を見る

Doctor

治療と同じように、予防も大事にしています

私は虫歯・歯周病の治療に始まり、予防や生活習慣の指導などにも力を入れてきました。治療をすることも大切ですが、病気を再発させないこともまた大事なことだからです。

カウンセリングにもこだわり、画像をお見せするタブレットなど各種機器を導入しています。皆さまにとって分かりやすいかたちで情報を提示できたなら幸いです。これからも地域に根ざした診療を続けていきたいと思います。

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スタッフ

Q & A

質問 妊娠中でも歯の治療は受けられますか?

回答 妊娠中でも歯の治療を受けることは可能です。いろいろと弊害があると考えられますが、痛みを我慢してストレスを溜めるよりも、きちんと治療したほうが母体にも胎児にもよいと思います。当院では妊娠5〜7ヶ月の間に治療を受けることをおすすめしています。

妊娠初期は胎児がさまざまな器官を獲得していく時期でもあり、レントゲン撮影や薬の服用には気を使う必要があります。後期に入るとお腹が大きくなり、あおむけになるのもつらいはずです。ちょっとした刺激が早産につながることもあるので、この時期はなるべく安静にしておいたほうがいいでしょう。

妊娠するとホルモンのバランスが変化したり、つわりで歯磨きがしにくくなったりすることがあり、虫歯や歯周病が進行しやすくなります。当院は必要に応じて産科の医師と連携をとり、慎重に治療を行っていきます。

質問 妊娠中にレントゲンを撮っても大丈夫なのですか?

回答 防護用のエプロンを着用すれば特に問題はありません。むしろレントゲンを怖がって撮影をせずに治療を進めると、問題点をうまく見つけられないことがあります。歯科医師に妊娠中であることを告げたうえで、撮影に臨むことをおすすめします。

妊娠初期は特に、胎児がX線を敏感に感じとる時期です。また、胎児の被ばくリスクは着床前期(受精後約9日)、器官形成期(受精後約2~8週)、胎児期(受精後8週以降)の各段階で異なります。X線が引き起こす障害は「奇形」「精神発達遅滞」「発ガン」などがあります。

ただし、歯科で使うレントゲンが、胎児にX線を浴びせてしまうことはほぼありません。仮にX線が当たったとしても、1年間に自然に浴びる放射線量よりもずっと低いものになります。

質問 歯磨きはいつからすればいいですか?

回答 乳歯が生え始めた頃から歯磨きを習慣づけてあげましょう。

まずはお子さまの頭をひざの上に載せ、お口の中を観察します。上唇の裏を触られるのをいやがる子が多いので、少しずつ伸ばすようにして触ってあげてください。指はいつも清潔にしておくことが大事です。

はじめのうちは歯ブラシの代わりにガーゼや綿棒などを使うとよいでしょう。それに慣れてきたら乳児用の歯ブラシで1、2回歯に触れる練習に移ります。

歯ブラシの刺激にも慣れたなら、1本ずつあまり力を入れずに磨いていきます。1本につき5秒ほどで十分です。強くしすぎたり、長すぎたりして、お子さまがいやがらないように気をつけましょう。上手にできたら褒めてあげることを忘れないでください。

また、上唇をめくるとミルクのカスがついていることがあります。これはガーゼなどで拭ってあげるとよいです。

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